日頃から歩く

こんにちは! 営業の堀です!

 

5月末に骨折をして早3カ月。

 

すっかり完治!

 

と言いたいところですが、以前の様にはいきません。

 

骨折した指が曲がらなくなりました。

 

やっぱり影響は残るものですね。

 

更に骨折前より太りました。

 

体重計に乗ることが少ないので何キロかはわかりませんが。

 

太りだしたのは去年くらいからなんですけどね。

 

単純に運動不足です。

 

 

 

ということでランニングを始めよう!と思ったのですが

 

怪我したところも怖いのでウォーキングを始めました。

 

今年も非常に暑さが厳しいですが

 

汗をかくことに注目すれば

 

非常に良い気候です。

 

30分も歩けばシャツがすごいことのなります。

 

ただ暑すぎるので外に出たくなりませんが。

 

 

暑くて外に出るのは嫌ですが

 

思いっきり汗をかけばすっきりするので

 

すごくおすすめです。

 

ということで

 

ダイエットとリハビリのために

 

たくさん歩こうと思います。

 

 

今年の夏は

 

もう9月になりますが…

 

まずは体重計を買おうと思います。

 

ネコ

おはようございます。内務の若山です。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

先日我が家に引き取った子たちの兄弟10匹の子猫のうち1匹が息をひきとりました。

その子猫はミルクもあまり飲めず、体重も200gもなく全身に栄養が行き渡らず

どの子猫よりも非常に小さかったです。

10匹みんなが元気に成長してくれる事を祈っていましたが、、、(´;ω;`)

でもここまで頑張ってくれました。

亡くなった子の分まで元気に楽しく生きてほしいと思います。

 

我が家に来た子猫たちはすっかり大きくなり、200gしかなかった子猫たちも

茶色の子猫は1.4kg、黒色の子猫は1.2kgにも成長しました(⌒∇⌒)

私の事を猫だと思っているのか、いつも毛づくろいしてくれます!(笑)

日中は相手をしてあげられないので、夜中に元気よく走り回っていて賑やかです!(^^)!

これからも病気なく元気に成長してくれるように私も頑張りたいと思います!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

脳活トレーニング!

こんにちは。丸菱の平野です。

 

本日は、「認知症を遠ざける!脳活トレーニング」をご紹介します。

 

簡単な計算をしたり、音読をしたりすることが、脳を活性化させる。

ということを聞いたことはありますか?

実は、脳を鍛えるにはそれだけではダメなんです。

 

”全力で速く”作業をすることが脳をしっかりと鍛え、活性化させることにつながります。

特に、数字や文字といった記号を使って脳にできるだけ速く情報を処理させることが、脳を鍛え、脳機能の低下を防ぐことがわかっています。

さらに、こうした速い計算に取り組んで脳の回転速度を高めることで、違う能力までもが向上する、ということも明らかになってきました。例えば、次のような能力です。

〇感情を制御する能力→イライラやうつっぽくなることがなくなり、平常心が保てる。

〇何かに気が付き判断する能力→情報をいち早くキャッチ、判断ができる。

〇新しいことへの興味や意欲を保つ能力→人と出会って会話をしたり社会の新しい情報を自らキャッチしたりすることができる。

 

こうした能力が複合的にアップすることで、仕事をスムーズに進めることができたり、周りとコミュニケーションがうまくとれるようになったりと、さまざまな効果が得られるとされています。

計算や音読を速く行うことに加えて「いつもの半分の時間で家事を終わらせる」「昨日よりも10分速く仕事を仕上げる」などもおすすめです。「速く作業する」というプレッシャーをかける脳トレ習慣を、生活の中にぜひ取り入れてみてください。

 

☆全力で速く計算する

「百マス計算」など、簡単な足し算や引き算を全力で速く行うことで、脳の回転速度が鍛えられます。答えが正確かどうかはあまり気にせず、とにかく速く!を意識して行いましょう。

☆いつもの半分の時間で仕事を終わらせる

料理屋掃除、片付けなどの家事や仕事を、いつもの半分の時間を目標に速く行ってみましょう。集中力がぐっと高まって脳が鍛えられるでしょう。

☆全力で速く音読をする

本や新聞を早読みすることで脳は活性化します、内容は簡単なものでもなんでもOK。理解しなくてもOKです。1日10分を習慣にしましょう。

 

簡単なことから日常生活に取り入れて、皆様も脳活してみてください!

では、この辺で。今週も元気に頑張りましょう。

生活習慣病

こんにちは。丸菱の平野です。

本日は、大きな病気につながる可能性のある「生活習慣病」についてご紹介します。

生活習慣病とは、「食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒等の生活習慣が、その発症・進行に関与する疾患群」のことをいいます。

生活習慣病には、以下のような病気が含まれるとされています。

三大疾病

〇がん(悪性新生物) 日本人の死因の第一位であり、別の臓器に転移することもある病気です。

〇心疾患(高血圧性のものを除く) がんに次いでしいんとして多い病気です。代表的なものとして、心筋梗塞や狭心症があります。

〇脳血管疾患 脳血管疾患の代表は脳卒中です。運動まひや言語障害、歩行障害などの症状が出るため、治療が長期にわたることもあります。

 

八大疾病

上記、三大疾病に以下の5つの疾病を加えたものを八大疾病と呼んでいます。

〇高血圧性疾患 動脈硬化等の状態となり、脳出血・脳梗塞や心筋梗塞・大動脈瘤等を引き起こす可能性があります。

〇糖尿病 糖尿病網膜症・糖尿病腎症・糖尿病神経障害等多くの合併症を引き起こす可能性があります。

〇肝疾患 黄疸、腹水が貯まる、意識障害等の症状があります。また、肝硬変から肝臓がんに進行することも多い病気です。

〇腎疾患 腎臓の機能が低下して腎不全・尿毒症になり、血液透析療法(人工透析)や腎移植が必要となる場合もあります。

〇膵疾患 代表的な病気に急性膵炎や慢性膵炎があります。急性膵炎では上腹部の疼痛、下痢や嘔吐を起こします。

 

入院患者の約3人に1人が八大疾病による入院と言われています。

不適切な生活習慣⇒境界域領期(肥満や高血圧など)⇒生活習慣病発症⇒重症化・合併症発症⇒生活機能の低下・要介護状態・死亡 このように不適切な生活習慣は、最悪な事態を招くことがあります。

予防のために、健康的な生活を心がけてくださいね。また、万一に備え、保険加入や保険の見直しを検討することをおすすめします。

 

本日はこの辺で。 よい週末をお過ごしください。

豪華なランチ

こんにちは。内務の若山です。

今日も天気が良すぎて蒸し暑いですね。

毎日が暑すぎて熱中症対策に非常に気を使っています。

熱中症は自分では気づかないうちに重症化します。

たくさん水分を取り皆さんも熱中症にお気をつけください。

 

そして今日は事務の皆さんでお昼にお寿司をいただきました(⌒∇⌒)

コロナ禍で大人数での会食など外での制限がある中、こういう少人数での会食でしたが

気兼ねなく食事が出来て、とっても美味しく頂きました☆彡

社長、ご馳走様でした。

皆さんも密にならない程度に気分転換して下さいね(*´ω`)

 

お盆明け

おはようございます。内務の若山です。

お盆休みも終わりましたね。皆様どんなお休みでしたか?

私は県をまたがずに豊田に家族で鮎料理を食べに行きました!

例年は岐阜県の萩原ヤナの方に行っていましたが、

今年はコロナで他県には出ることが出来なかったので

料理旅館でいただきました(⌒∇⌒)

いろいろな鮎料理がでてきましたが、私はシンプルに鮎の塩焼きが一番好きです!

美味しい料理を食べると幸せな気持ちでいっぱいになりますね( *´艸`)

今日からまた頑張れます!!

コロナ、熱中症に気を付けて皆さんも頑張ってください☆

 

乳がんセルフチェック

こんにちは。丸菱の平野です。
本日は、前回お話しした乳がんのセルフチェックの方法をご紹介します。

早期の乳がんでは自覚症状がほとんどありませんが、進行とともに乳房のしこりを筆頭に、痛み、乳房のえくぼなどの症状が現れます。
これらの症状にどれか1つでも気づいたら、自己判断で終わらせずに専門医に相談して必要な検査を受けることが大切です。

〇乳房のしこりと硬さ
しこりは乳腺にできますが、乳腺症などの寮生の病気にもしこりがみられ、乳腺にできるしこりの約90%は良性だといわれています。
良性のしこりは比較的弾力性があり、ころころと動く傾向がみられます。これに対し乳がんのしこりはゴリッとしていてかなり硬い傾向があります。また、がんが周囲の組織に癒着するため、しこりがあまり動かないのも特徴です。しかし自己判断は危険です。
また、わきの下のリンパ節にがんが転移した場合は、乳房にしこりがなくても、わきの下にしこりが発見されることがあります。

〇乳房の痛み
月経がはじまる前に乳房が張って痛みを感じるのは、女性ホルモンが盛んに分泌されるためです。そうした月経周期に関係なく、長期間にわたり痛みが生ずる場合には、乳腺炎、乳房付近の筋肉痛、肋間神経痛などがあります。
また、乳房に痛みを感じたのをきっかけに、乳がんが見つかることもあります。

〇乳首の変化
乳がんでは乳首が極端にへこんだり、引きつれたり、左右の乳首の高さが違うといった症状がでることがあります。

〇乳房のえくぼ
がんが進行して悪化したときに、乳房にえくぼのようなへこみができることがあります。
乳房のえくぼには、鏡に映してへこみがわかる場合と、乳房をつまんでへこみがわかる場合があります。

〇皮膚の変化
がんが皮下のリンパ管に浸潤すると、皮膚が赤っぽくなって晴れたり、毛穴が目立って皮膚にオレンジの皮のような凹凸が現れたり、皮膚が熱っぽく感じることがあります。

上記を確認するように、鏡の前で月に一度はセルフチェック(自己検診)を行い、自分の身体と向き合う習慣をつけると良いでしょう。
セルフチェックは乳房が柔らかくなる月経終了後1週間から10日の間に行うとより効果的です。

セルフチェックの方法につきましては、さまざまなサイトで紹介していますので、一度ご自身で調べていただき、参考にしてみてください。

では、本日はこの辺で。
お盆明けの最初の1週間、気合を入れて頑張りましょう。

乳がん検査

こんにちは。丸菱の平野です。
お盆休みに向けてバタバタしてしまい、なかなかブログの投稿ができませんでした。

本日は乳がん検査についてお話ししたいと思います。

私は毎年乳がん検査を行っていますが、皆様乳がん検査ってどんな種類があるかご存じですか?
乳がん検査には3種類の方法があるのです。それぞれの検査の特徴についてお話しします。

まず、一番オーソドックスな「マンモグラフィ」。
マンモグラフィとは、乳腺・乳房専用のレントゲン撮影を行う検査です。
立体的に乳房全体が写し出せるように、少し斜めと水平の2方向で撮影を行います。
撮影中は、撮影技師が圧迫版で挟む乳房の位置を調整しながら撮影するため、圧迫による痛みを感じることがあります。
自治体が行っている住民健診の対象は40歳以上となっていますが、乳がんは若い女性にも発症します。日頃からセルフチェックを行い、2年に1度は検診を受けることがおすすめです。

次に「超音波(エコー)検査」です。
超音波(エコー)とは、超音波診断装置を使用し、入郷に超音波を当てて、写し出された画像を確認する検査です。
乳房の圧迫を必要としないため、痛みを伴いません。
しかし、エコー検査では乳がんの初期症状の1つである石灰化を写し出すことはできません。一方、数ミリ程度の小さなしこりを発見することができます。
超音波検査は放射線被ばくを避けたい妊娠中の方や、乳腺が発達していてマンモグラフィ検査に向かない方の検査に適しています。

最後は「MRI」。
MRIとは、磁気共鳴画像装置(通称MRI)を使用し、乳房の病巣を画像化して診断する検査です。
乳房にできた腫瘍と正常な乳腺組織とを選別できます。
また、縦・横・斜めなど任意の方向からの、断層画像を得ることができるという利点があります。
MRI検査では、正常な乳腺と病変を区別するだけでなく、病変が良性なのか悪性なのかの鑑別判断を行うこともできます。また、乳がんの広がり診断も行えるので、術前検査として用いられることもあります。

以上の3つが乳がん検査として用いられる検査になります。
オーソドックスなマンモグラフィ検査は乳房を圧迫して撮影するために痛みを伴いますが、自治体からの補助があるので比較的手軽に受けることができます。

検査を定期的に受けることもおすすめですが、日頃から自分の体と向き合い、セルフチェックを行うことで早期発見につながります。
次回、セルフチェックの方法をご紹介いたしますので、一度ご自身でセルフチェックを行ってみてはいかがでしょうか?

本日は、この辺で。
よい週末をお過ごしください。

お盆休み

こんにちは。内務の若山です。
お盆休みももう半ばですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
お盆休みでも帰省できず、またこの暑さの中プールや海水浴も密にならない様に規制されていて我慢の夏になりましたね。
何か暑さを吹き飛ばす爽やかな話題を探してみました!
昨日、センチュリーホールの駐車場から花火が打ち上げられたそうです(⌒∇⌒)
皆様見えましたか? 
私は見ることができませんでした。
でも素敵なサプライズですね(*’▽’)
またこんなサプライズに皆様も私もどこかで出会えたらいいですね☆彡

今日はこの辺で失礼します。
コロナ、熱中症にお気を付けてお過ごし下さい!

ようやく梅雨が明けました

おはようございます。内務の若山です。

今年は長い梅雨でしたね☆

そして待ちに待った梅雨明けです(⌒∇⌒)

と思ったら暑い夏が一気にやってきました!

皆様体調はいかがでしょうか。

こんな日は水分をたくさん取って夏バテしないよう、元気にお過ごしください!

もう少しで連休ですがコロナと熱中症には十分気をつけましょう。

 

 

そして私の毎日の癒しです( *´艸`)

最後まで読んで頂きありがとうございました。